fuckycartoons:
“ Red fox is red.
”

fuckycartoons:

Red fox is red.

(元記事: glamorousballs (inu1941-1966から))

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marshmallowgoop:

The place I want to go to

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(出典: nebulladen)

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(元記事: matsuokadiary (highlandvalleyから))

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"『NHKきょうの料理』2003年年10月号に掲載されている
「お作法の恐怖」という随筆は興味深い。
筆者はある時京都で友人に招かれて旧家の邸宅を訪ねる。
そこで友人から「母親がお茶をどうぞと言っている」と招かれ、通された部屋は茶室だった。
茶道の嗜みなど知らない人なら誰でも困惑するだろう。
自分は外国人の如く茶道の事を何も知らないと告白するが、
気軽に飲んで下さいと勧められ、筆者は緊張しながら友人の母親の点てた抹茶を頂いた。
抹茶も和菓子も美味だった。
茶を点てた母親が「もう一杯如何ですか?」という意味の事を言った。
そこで辞退しては失礼だろうと気遣って「頂きます」と返事すると隣に座っていた友人から
「そこは一応遠慮するのが決まりなの」と“申し訳なさそうに”指導された。
また、後に自分の母親からも調度品を何も褒めなかった事の失態を知らされる。
筆者は羞恥を味わいながら茶室に座っていた、という記事だった。
これを読んで思うに、実に酷い話ではないか。
人を招いておきながら客に飲み食いの仕方で独自の流儀や作法を守る事を要求し、
作法の出来不出来を指摘して恥をかかせ肩身の狭い思いを味わわせる。
それも湿った木造家屋の微生物の湧くような植物を編んだものの上で
来客に足の痺れる座り方をさせて流儀や作法を要求し、
抹茶はともかく暴力的に甘ったるい和菓子を差し出した上に調度品を褒める事までも期待する。
茶を点てる人は何の目的で客を招いたのだろう?
これが日本の伝統文化だと言われればそれまでだが、
気位だけは高く、品性卑しく心貧しいとしか言いようが無い。
しかしこれが茶の湯の流儀とされてているらしい。
客人の立場になってみれば、
足を痺れさせ舌に刺さり歯にしみるような甘い菓子を提供された上に
珍奇な作法を知らないというだけで屈辱を味わわされる、
二重三重の暴力を受けるも同然ではないか。
これが日本の伝統的な“おもてなし”か。
当時はまだ雑誌の連載記事だったが、
検索ではこの記事は『箸の上げ下ろし』という一冊の著作の中に収録されているらしい。
機会があったらいつか読んでみよう。
私自身は大叔母がまだ存命だった時、
事ある毎に茶の湯を習いに来いと勧められるのをとうとう大叔母が死ぬまで断り通した。
大叔母は茶道と華道と書道の師範であり短歌を書いて本を出していた。
私に茶道を勧める時に大叔母が必ず口にした言葉が
「恥をかかないように、今のうちに習得しておきなさい」
だった。
“恥をかかないために”という理由で何かを習得した事は未だかつて一度も無い。
おそらく今後も“恥をかかないために”という理由で何かを習得する事は無い。
習得する理由が“恥をかかないために”というのは、
何かを学び習得する動機としてこれ以上に卑しい動機は無いと思う。"

ぱんくず日記 - 必ず室内にある

せやな

(via odakin)

(元記事: blog.goo.ne.jp (highlandvalleyから))

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(元記事: typicalhope (su-te-ruから))

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black-megallica-shirt:

saintsana:

FHM

THIS IS MY FAVORITE THING IN THE ENTIRE WORLD

(元記事: supimacotton (hardlightcraftから))

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moji:
“L R   via
”

moji:

L  R     via

(knock-monsterから)

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indygnayshon:
“
”

indygnayshon:

image

(出典: indygunation)

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sasaq:
“ 寺の境内におられた住職様w (via Twitter / フランソワ ‏@francoismomota)
”

sasaq:

寺の境内におられた住職様w (via Twitter / フランソワ ‏@francoismomota)

(pipcoから)

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"

今年もまたごいっしょに九億四千万キロメートルの宇宙旅行をいたしましょう。

これは地球が太陽のまわりを一周する距離です。

速度は秒速二十九.七キロメートル。

マッハ九十三。

安全です。

他の乗客たちがごたごたをおこさないよう祈りましょう。


                          星新一著 『きまぐれ博物館』より

"

やさしくしあわせに  星新一さんからの年賀状 (via 13py2) (via rulebook) (via nuremochi) (via matsumura) (via theemitter) (via kml) (via pdl2h) (via bassarabassara) (via nemoi) (via objetnonaviable) (via iro) (via corvettester) (via 1394) (via futashika) (via yaruo) (via fatherion) (via pedalfar) (via kashiyukalove)
2010-01-04 (via gkojay) (via toufu) (via tra249) (via exposition) (via oumagatetsu) (via mikumonmon) (via yashimanote) (via nemoi) (via shortcutss) (via yellowblog) (via minnanounko) (via iotaxi) (via iotaxi)

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"一体いつの頃から、男の二人旅が不自然になったのだろう。例えば、明治や大正の小説では主人公が男同士で旅に出る。そして、誰も彼らをホモだとは思わないのだ。"

見仏記2 仏友篇 / いとう せいこう (via ebook-q)

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kane52630:
“ “ I don’t think i’ll ever understand this franchise.
” ”

kane52630:

I don’t think i’ll ever understand this franchise.

(highlandvalleyから)

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(元記事: roslips (berniecroptopから))

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(元記事: complex-strider (petapetaから))

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